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DESIGN

内と外、その境界に麗しい世界が広がる。

日本武道館方面を望む外観完成予想図

都心の緑と未来を見晴らしながら
心地よく過ごせる住まいを。

都市の暮らしに開放感と潤いを。
その想いを追求した時、辿り着いたのは古くから続く日本の住まいでした。
内と外がシームレスにつながり合うことで生まれる広がりと開放感。
そこにある自然の風景や日々の安心までもデザインするという発想。
そのエッセンスを都心タワーという器に取り込んでハウスメーカーならではの
新しい心地よさを描き出します。

ハウスメーカーの思想とデザインを
都市型タワーマンションへ。

何よりも暮らす人が主役という観点から“シンプル・イズ・ベスト”を理念に掲げ
長く心地よく暮らせる住まいの質とデザインを追求してきました。
その想いを今、都市型タワーマンションへ。
ハウスメーカーだからこそ描ける新しい住まいの形を具現化します。

何よりも暮らす人が主役という観点から“シンプル・イズ・ベスト”を理念に掲げ長く心地よく暮らせる住まいの質とデザインを追求してきました。その想いを今、都市型タワーマンションへ。ハウスメーカーだからこそ描ける新しい住まいの形を具現化します。

外観完成予想図

伸びやかに空を映すフォルム。
その佇まいに誇りと個性を描き出す。

天に伸びる地上24階建免震タワーに
住まいとしてのぬくもりと、ヒューマンスケールの心地よさを。
大きな窓やガラスバルコニーに映し出される空の風景と
柱・梁の色を変えた分節ラインで軽やかさを演出しました。
また、バルコニーの軒天は木調仕上。
住まいとしての品格と個性を描き出します。

外観完成予想図

歳月を重ねるほどに愛着が増していく普遍的なデザインを細部まで。多くの実績を誇るデザイナーたちの住まいづくりへの想いを結集。

西側立面図

都心タワーとしての軽やかさと
日本らしい風格を身にまとう端正な外観デザインを追求。

基壇部は多彩な暮らしを内包する軒下空間として木調の落ち着いた素材を採用。壁面は梯子状のデザインを施しながら空を映すガラス面を多く取り軽やかさを演出しました。タワーでありながらどこか日本らしさが感じられる落ち着いたデザインです。

Material

外構積石
御影石

1・2階エントランスデザイン壁
御影石(こぶ出し・JB・
本磨き・水磨き)

エントランス柱
御影石
レザーフィニッシュ仕上げ

大板黒大理石調タイル

ギャラリーラウンジ床
挽き板フローリング

ギャラリーラウンジ水盤
黒御影石

エントランス完成予想図

目白通りから一歩奥まった二方角地。
新たな風景となる
緑のシーケンスを刻む。

二方角地のうち、緩やかな坂となる北西面は
植栽を豊かに施すことで道行く人の心を和ませる景観を描きました。
さらに、その木立の向こうには2層分のガラスウォールと
ワイドスパンの庇を設け日本建築の軒を彷彿させる水平ラインを創出。
その両端には趣の異なる2つのエントランスを設けました。
タワーという先進的な佇まいでありながら邸宅としての品格を感じさせる設えです。

シティゲート完成予想図

駅へのアプローチとなる坂下のエントランス。
2層吹抜・ガラスウォールの開放感が煌めく。

都市の躍動と対面する坂下のエントランス「シティゲート」。入口は、ひときわ背の高いクスノキをアイストップにヤマボウシとオリーブが緑のゲートとなり街並みに潤いを贈ると共に、敷地内に足を踏み入れた際に別世界に誘われたかのように感じられる結界性を演出しました。その先に計画した2層吹抜の開放的なホールでは多彩な煌めきを放つ天井のオブジェが訪れる人を美しく出迎えます。

レジデンスゲート完成予想図

街と結ばれる坂上のエントランスは
石積みと大きな庇で風格ある佇まいに。

神楽坂方面から坂を下らずに利用できる「レジデンスゲート」。石積みの上にデショウジョウイロハモミジやミツバツツジなど四季の彩りが楽しめる植栽を施し、和の趣が漂う穏やかな風景を創造しました。石積みに守られた階段を昇り、ホールに入ったその奥には中庭と一体に設えた「ギャラリーラウンジ」を計画。穏やかな街から住まいへ、住まいの入口からラウンジへ。落ち着きに包まれた心安らぐ動線を描きます。

レジデンスゲート完成予想図

※掲載の完成予想図は現地24階相当から南方向を撮影した眺望写真(2019年2月撮影)に計画段階の図面を基に描いた外観完成予想図を合成しCG処理を施したもので形状・色等は実際とは異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現しておりません。家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。眺望・景観は、各階・各住戸により異なり、今後周辺環境の変化に伴い将来にわたって保証されるものではありません。
※掲載の各完成予想図は計画段階の図面を基に描いたもので形状・色等は実際とは異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現しておりません。この完成予想図で表現されいる植栽は竣工から初期の生育期間を経た状態のものを想定しており、竣工時は植物の生育を見込んで必要な間隔をとって植えています。※共用部のご利用は管理規約に従っていただきます。